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| エミュレーター標準搭載 |
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アプティのシンクライアント『SecureTerminal』シリーズは端末エミュレーター(IBMTN5250/3270接続)を標準搭載。5295や3477と同じようにホスト専用端末(ダム端末)として利用可能で、現場端末としても最適です。(富士通、日立メインフレームにも対応可能です。)詳細は弊社営業までお問い合わせください。 |
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FALCON for APTi
SecureTerminal EMシリーズに搭載されているエミュレーターは、日本国内で20年以上にわたる
歴史と数多くの導入実績のあるインターコム社の端末エミュレーター『FALCON for .NET ver.2』をSecureTerminal用にカスタマイズして搭載しています。 |
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| 管理ツール『SNMP Administrator』 |
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TCOの削減に欠かせないクライアント端末の集中管理。
アプティでは、管理者のノートPCでも端末の管理が可能な管理ツール『WBT SNMP Administrator』を提供しています。この管理ツールは『SecureTerminal』シリーズを統合管理することができます。
(入手には別途お申し込みが必要です。弊社営業へお問い合わせください。) |
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| カスタマイズ・サービス |
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シンクライアントをカスタマイズしたいというお客様のニーズにお応えします。
詳細は弊社営業までお問い合わせください。
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OSカスタマイズ |
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Windows XP Embeddedのデスクトップ画面の変更、お客様がご希望のアプリケーションインストールや省略時設定などのカスタマイズを行います。
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BTOシンクライアント |
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お客様のOSカスタマイズや用途に応じて、メモリやDOMの増設やタッチパネルとの一体型など標準モデルをベースにカスタマイズしてお客様専用モデルとして提供することが可能です。
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キッティング |
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お客様のマスターイメージのコピーや端末毎のIPアドレスや端末エミュレーターの個別設定などシンクライアントを展開する時に必要な設定をアプティがお客様に代わって行います。 |
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最近は『シンクライアント』と言った場合、端末のことではなくシンクライアント端末を使ったシンクライアントシステム(シンクライアントソリューション)の
ことを意味します。シンクライアントシステムには、大きく「ネットワークブート型」、「画面転送型」の2種類があり、さらに「画面転送型」は、「サーバ
ベース型」、「ブレードPC型」、「仮想PC型」に分けられます。アプティのシンクライアント『SecureTerminal』シリーズは、画面転送型シンクライアントシステムの全てでご利用いただける端末です。
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| ■画面転送型 |
| ①サーバーベース型 |
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- すべてのアプリケーションがサーバー側OS上で動作
- 実績が豊富で大規模な展開も可能
- 回線が細くても利用可能でモバイルソリューションに適している
- アプリケーション単位での公開が可能 |
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| ②ブレードPC型 |
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- クライアントPCを物理的にセンター側へ集約
- クライアント側アプリケーションの稼動確認は不要
- 1:1接続なので大規模には適さない |
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| ③仮想PC型 |
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- サーバーOS上にクライアント仮想端末を生成し、その上でクライアントOSが動作
- サーバーベース型とブレードPC型の長所を兼ね備える |
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| ■ネットワークブート型 |
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- クラスルーム・ソリューションに最適
- 帯域を取るのでネットワーク設計が重要
- PCの機種やユーザ別にブートOSを作成する必要がある |
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