| WX00002 PJ19696 |
PC720上で印刷オペレーションを行うと、Trap-6やシステム・ハングを生じることがある。 |
| WX00002 PJ20295 |
セパレーター・ファイルを使用するとトラップする。 |
| WX00002 PJ20296 |
5584でA3横のイメージが正しく印刷されない。 |
WX00903 PJ17192,
PJ17190, PJ18217 |
WIN-OS/2でAドライブから印刷すると複数のジョブがスプールされる。 |
| WX00903 PJ19995, PJ20118 |
IBMNULL プリンター・ドライバー(prde_GetValFromText+ da) でトラップする。 |
| WX00903 PJ20212 |
平成明朝フォントの印刷が正しくない。 |
| WX00903 PJ20295 |
セパレーター・ファイルを使用すると IBMPG55P プリンター・ドライバーでトラップする。 |
| WX00903 PJ21729 |
複数のスプーラーからプリントしているとスプーラーがハングすることがある。 |
| WX03005 APAR= PJ23549 |
「ジョブの属性」ボタンを押すとシステムがハングする。 |
| WX03005 APAR= PJ23804 |
プリントのパフォーマンスが非常に悪い。 |
| WX03005 APAR= PJ24149 |
ゴミ・データがプリントされる。 |
| WX03005 APAR= PJ24315 |
スプーラーの印刷優先順位を構成できない。 |
| XR_W008 APAR= PJ16452 |
印刷時、あるいはフォントを使用または変更すると PMMERGE.DLLの1BD6C675で SYS3175が出る。 |
| XR_W008 APAR= PJ17344 |
ジョブが印刷を行っている時にポートに直接印刷すると、メッセージSYS1799 が出る。 |
| XR_W008 APAR= PJ17557 |
WARP の PM アプリケーションでシステム・セマフォがポストされない(クリアされている)ことがある。またそれにより PM アプリケーションで名前付きパイプがハングする。 |
| XR_W008 APAR= PJ18771 |
プリンター・オブジェクトを削除するとトラップE が発生する。 |
| XR_W010 APAR= PJ19447 |
セパレーター・ページに正しい時刻が印刷されない。 |
| XR_W010 |
印刷時に、PMMERGE.DLL (FM_CREATEPSEUDOFONT)の0004:0006C855で1BD6C855でのSYS3175が出る。 |
| XR_W010 APAR= PJ24262 |
名前付きパイプ・バッファーの一部が失われる。 |
| XR_W011 APAR= PJ17192 |
HPV11 - ドライブ A: から印刷すると、複数の印刷ジョブが生成されてしまう。 |
| XR_W011 APAR= PJ20042 |
HPV11 - ジョブが印刷を行っている時にポートに直接印刷すると、メッセージ SYS1799が出る。 |
| XR_W011 APAR= PJ20044 |
FPV11 - ジョブが印刷を行っている時にポートに直接印刷すると、メッセージ SYS1799が出る。 |
| XR_W012 APAR= PJ20497 |
印刷のための座標がプレゼンテーション・スペースに収まらない場合、DISPLAY.DLLでトラップする。 |
| XR_W015 APAR= PJ20247 |
IBMNULL.DRV が原因で印刷ジョブの最後の行が繰り返し印刷される。 |
| XR_W016 APAR= PJ18449 |
LPT1X のように 1 で開始されたプリンター・ポートを削除できない。 |
| XR_W021 APAR= PJ22470 |
別名フォルダーでプリンターを削除し再作成した後、メッセージ SYS2070 が出る。 |
| XR_W030 APAR= PJ24315 |
出力ジョブ用の優先順位設定が機能しない。このジョブは省略時値 50 をもっている。 |
| XR_W030 APAR= PJ24477 |
プリント・サーバーがプリントを停止する。 |
| XR_W030 APAR= PJ24262 |
名前付きパイプ・バッファーの一部が失われる。 |