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- はじめに
このユーティリティは、Windows95からPeer to PeerでダイレクトにNSプリンター・サーバーに
印刷することを可能にするユーティリティです。 プロトコルはNetBEUIを使用します。
ただし、Windows95環境でのPeer To Peerユーティリティは、「PrintMonitor」ご使用頂くことを
推奨致します。
- バージョン情報
- Print Utility for Windows V1.04
- 使用可能ハードウエア
- NSプリンター・サーバー SVS-02/03シリーズ
- 使用方法
リスト中のバージョン番号をクリックするとダウンロードを開始します。 ダウンロードされた
ファイルは自己解凍形式の圧縮ファイルになっておりますので、 そのファイルを実行し解凍
してください。PRPUW.EXE、PRPUW.HLP、README.DOCが作成されます。
セットアップ方法に関しては、README.DOC(MS Word6.0形式)をご参照ください。
戻る
- はじめに
NSプリンター・サーバー SVS-02/03シリーズで OS/2 LAN ServerのNETBIOS印刷を行なう
ためのユーティリティです。
- バージョン情報
Print Manager V1.16
- 使用可能ハードウエア
- NS プリンター・サーバー SVS-02/03シリーズ
- 使用方法
リスト中のバージョン番号をクリックするとダウンロードを開始します。
- ダウンロードされたファイルは自己解凍形式の圧縮ファイルになっておりますので、
ファイルを実行後解凍した状態にてインストールを実施するようお願い致します。
この製品を使用する場合はディスケットでしか使用できません。
以下の作業手順に従ってインストールディスクを作成してください。
- ブランクディスケット用意
- ファイルのダウンロード(ここでは仮にC:\TEMPにダウンロードします)
- DOSプロンプトを開く
- A: [Enter] (Aドライブに移動)
- C:\TEMP\PRMAN116.EXE [Enter]
(Aドライブに解凍されインストールディスケットが作成完了)
- A:\INSTALL.EXE [Enter]でインストールを実行して下さい
戻る
- はじめに
NSプリンター・サーバー SVS-02/03シリーズの設定を変更するためのユーティリティです。
- バージョン情報
PRCFG V2.05
- 使用可能ハードウエア
- NSプリンター・サーバー SVS-02/03シリーズ
- 使用方法
リスト中のバージョン番号をクリックするとダウンロードを開始します。
- ダウンロードされたファイルは自己解凍形式の圧縮ファイルになっておりますので、
ファイルを実行後解凍した状態にてインストールを実施するようお願い致します。
この製品を使用する場合はディスケットでしか使用できません。
以下の作業手順に従ってインストールディスクを作成してください。
- ブランクディスケット用意
- ファイルのダウンロード(ここでは仮にC:\TEMPにダウンロードします)
- DOSプロンプトを開く
- A: [Enter] (Aドライブに移動)
- C:\TEMP\PRCFG205.EXE [Enter]
(Aドライブに解凍されインストールディスケットが作成完了)
- A:\INSTALL.EXE [Enter] でインストール実行をして下さい
戻る
| 4. NSプリンター・サーバー設定ユーティリティの説明 |
- はじめに
- NetPilot は NSプリンター・サーバーのインストールや設定変更、監視等を行うための
ユーティリティです。
- PrintMonitor は、Windows95/98/Me からダイレクトにNSプリンター・サーバーに印刷する
ことを可能にするユーティリティです。
SETUP.EXEの中で「NetPilot」「PrintMonitor」のユーティリティを選んでインストールする
事ができます。(両方インストールする事も可能です)
- バージョン情報
| V2.75 |
NetPilot V2.64 |
| Print Monitor V3.20 |
- 使用可能ハードウエア
- NSプリンター・サーバー SVS-03/04シリーズ
- 使用方法
- ダウンロードしたファイルはセットアップモジュールとしてそのままご使用できます。
- 使用方法は付属のユーザーズ・マニュアルをご覧ください。
- 注意事項
- PrintMonitorはSOHO用のユーティリティですので10台以上で使用しないでください。
- PrintMonitorをIBMパーソナルコミュニケーションズなどの5250/3270のプリンターセッション
からの印刷で使用する場合はTCP/IPでお使いください。
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戻る
| 5. NSプリンター・サーバー SVS-03シリーズファームウエアの説明 |
- はじめに
- NSプリンター・サーバー SVS-03シリーズはフラッシュROMを使用しているため、ファーム
ウェアのバージョンアップはお客様御自身でできます。(SVS-0310を除く)。
- NetWare環境の場合は、NetPilotを使用してバージョンアップする事ができます。それ以外
の環境ではTCP/IPのftpの方法でバージョンアップしてください。
- 詳しくは付属のマニュアルをお読み下さい。
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- 注意1:
- ファームウエアのバージョンをアップした場合は、NetPilotも最新のものを
使用しないとアクセスできなくなりますのでご注意ください。
最新のNetPilotを使用すれば古いバージョンのファームウエアも設定・管理
が出来ます。そのため、V5.53にバージョンアップする場合は必ずNetPilotV2.52
を使用してバージョンアップするようにしてください。
- 注意2:
- ファームウエアは各機種ごとに異なりますので、種類を間違えないようにして下さい。
- バージョン情報
- V6.16.3 : このバージョンでは6.10と比較して、主に以下の点が変更されています。
- WindowsXP対応となりました。
- プリンターとプリントサーバーの双方向通信(IEEE1284機能)を無効にするパラメータ
(Lx_BIDIR)が追加になりました。(初期値は無効となっています。)
- 以下のパラメータの工場出荷値が推奨値と案内しているものに変更されました。
- Parameter Value
HP_JETADMIN. : NO
DHCP_ENB. : NO
BOOTP_ENB. : NO
RARP_ENB. : NO
WINS_ENB. : NO
NB_FR_TYPE. : FR_802_2
ATLK_ENB. : NO
L1_CENTR. : IBM_PC
L1_MGM_INFO. : DISABLE
L1_BIDIR. : DISABLE
L2_CENTR. : IBM_PC
L2_MGM_INFO. : DISABLE
L2_BIDIR. : DISABLE
制限事項
- ファームウェアV6.16.3にアップグレード後、Windows95/98/MeからユーティリティPrintMonitorによるLPR印刷は、正しく印刷できない場合があります。(印刷不可状態のプリンターへPrintMonitorからLPR印刷を行うとプリントサーバーがHung-upする場合があります。)
ファームウェアV6.16.3にアップグレード後、Windows95/98/MeからユーティリティPrintMonitorによるPeerToPeer印刷を行われる場合、PrintMonitorを最新のV3.20へアップグレードしてください。
- V6.16.3へのNetPilotによるアップグレードは行えません。
- V6.10 : このバージョンでは6.00と比較して、主に以下の点が変更されています。
- IPPがサポートされました。
- サイズ0のJOBが送られてきた場合、セッションがハングする問題が修正されました。
- プリンターを接続していないポートに送られたJOBが消失する問題が修正されました。
- ECPとBitronicsのネゴシエーションの問題が修正されました。
- (注) SVS-0330Sへアップグレード後、NetPilotを使用したダウングレードが出来なくなります。
V6.10からSVS-0330Sをダウングレードされる場合、ftpによる方法でダウングレードを行ってください。
- V6.00 : このバージョンでは5.55と比較して、主に以下の点が変更されています。
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- プリントサーバーの内部webページが更新されました。
- NetWareのPureIPがサポートされました。
- パラメータDHCPの設定値が工場出荷値に戻しても変更されなくなりました。
- アカウントのヘッダLPRがPORTに変更されました。また、OTIMEが削除されました。
- V5.55 : このバージョンでは5.53/5.54と比較して、主に以下の点が変更されています。
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- UNIX上で1pstatを実行した時、HungUpする問題が改善されました。
- 有効ではないIPアドレスがWindsサーバーに登録される問題が改善されました。
- V5.53/5.54 : このバージョンでは5.43と比較して、主に以下の点が変更されています。
- デフォルトDHCPがYESに変更になった。(DHCPサーバがある場合DHCPのパラメータを
"NO"にしないとIPアドレスが自動的に変更されます)
- WINSパラメータが追加されました。
- HP_JETADMINのパラメータが追加されました。ただしサポートはされませんHP_JETADMIN
パラメータは"NO"で使用してください。
- L1_MGM_INFO/L2_MGM_INFOのパラメータが追加された。接続プリンターがPJLを持った
プリンターでもプリンターのステータスを獲得できるようになりました。接続プリンターがPJLを
持たない場合は"NO"にして使用してください。
- SVS-03シリーズをインパクトプリンターに接続して、IBMパーソナルコミュニケーションズの
プリンターセッションからの印刷をPrintMonitor経由で印刷をする場合に印刷できなくなる
問題が改善されました。
- 印刷ジョブが4KByte以下の場合、プリンターがOff-line・紙切れ等の状態で印刷した場合に、
10分以内にOn-lineにしないと印刷ジョブが消えてしまう問題が改善されました。
- 印刷ジョブが4K-32KByteの場合、プリンターがOff-line・紙切れ等の状態で印刷した場合に、
2時間以内にOn-lineにしないと印刷ジョブが消えてしまう問題が改善されました。
- V5.43 : このバージョンでは5.38と比較して、主に以下の点が変更されています。
-
- デフォルトのIPアドレスが0.0.0.0に変更になった。
- configファイル中、IPアドレス、ネットマスク、デフォルトルータ、トラップアドレスパラメータ
の各オクテットをドットで区切って(xxx.xxx.xxx.xxxの形式で)入力できるようになりました。
- 工場出荷時のデフォルト設定に戻す操作により、ネットマスク、デフォルトルータパラメータ
も0.0.0.0にリセットされるようになりました。
- NetWareのバインダリエミュレーションモードで複数のキューが利用できない問題が
解決されました。
- プリントサーバーが起動時に必要なSAP情報を送信せず、結果としてNetWareサーバから
見えない問題が解決されました。
- NetWareのNDS環境で設定されている時にプリントサーバーが通知メッセージを送信しない
問題が解決されました。
- rootのパスワードが工場出荷時のデフォルト値であるpassから変更していない場合に
プリントサーバーのWebページから設定・管理を行う時にパスワードが要求されないように
なりました。
- 1つ、あるいは、複数のReverse Telnetポートが0以外の値に設定されている時にプリント
サーバのIPアドレスやネットマスクを変更するとプリントサーバーがハングしてしまう問題が
解決されました。
- NetWareのRIPプロトコルの問題のため、ファイルサーバがルータの反対側にある場合に
プリントサーバーがNetPilotから見えない問題が解決されました。
- プリントジョブがキャンセルされた時にプリントサーバーが時々ハングしてしまう問題が
解決されました。
- FTP、IPXのフラッシュローディングの信頼性が改善されました。
- Microsoftインターネットエクスプローラを利用して設定する際に繰り返しパスワードが
要求される問題が解決されました。
- NetWareファイルサーバ上でNCPの警告が有効になっている場合にNCPの警告が生成
される問題が解決されました。
- V5.38 : SVS-0310S/0320S/0330S/0340Sの出荷バージョンです
- 使用方法
ダウンロードされたファイルは自己解凍形式の圧縮ファイルになっております。従いまして、
お客様のハードディスクに一旦ダウンロードしていただき、そのファイルを実行後解凍した状態
にて実施するようお願いいたします。リスト中のバージョン番号をクリックするとダウンロードが
開始されます。
NetWare環境の場合は、NetPilotを使用してバージョンアップする事ができます。それ以外の
環境ではTCP/IPのftpの方法でバージョンアップしてください。
詳しくは付属のマニュアルをお読み下さい。
- 使用上の注意
- ダウンロードしてファームウエアをアップグレードした後は、必ず以下の様にSVS-03シリーズの
パラメータの変更を行ってください。ファームウェアV6.16.3以降では、この設定変更は不要です。
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--- General Menu
HP_JETADMIN. : NO (AUTO_SENSE, YES, NO)
--- TCP/IP Menu
DHCP_ENB. : NO
WINS_ENB. : NO
--- NetBIOS/NetBEUI Menu
NB_FR_TYPE. : FR_802_2 (FR_AUTO, FR_802_2, FR_DIX)
--- Output Menu
L1_CENTR. : IBM_PC (IBM_PC, STNDRD, FAST, HISPEED)
L1_MGM_INFO. : DISABLE (DISABLE, AUTO)
L2_CENTR. : IBM_PC (IBM_PC, STNDRD, FAST, HISPEED)
L2_MGM_INFO. : DISABLE (DISABLE, AUTO) |
戻る
| 6. SNAプリンター・サーバー SVS-04シリーズファームウエアの説明 |
- はじめに
SNAプリンター・サーバー SVS-04シリーズはフラッシュROMを使用しているため、
ファームウェアのバージョンアップはお客様御自身でできます。
- NetWare環境の場合は、NetPilotを使用してバージョンアップする事ができます。
それ以外の環境ではTCP/IPのftpの方法でバージョンアップしてください。
- 詳しくは付属のマニュアルをお読み下さい。
- バージョン情報
- V5.49 : SVS-0420Sの出荷バージョンです
- V5.62 : このバージョンでは5.49と比較して、主に以下の点が修正されています。
-
- インパクトプリンターへ出力する際、高速モードで出力される問題が解決されました。
- 突然印刷が停止した後、ライターを停止しDeviceをOFFに構成変更しないと復旧
できない問題が解決されました。
- 印刷が乱れる数種類の問題が解決されました。
- AS/400上に作成されるプリンター装置数の制御方法が変更されました。詳しくは、
最新のユーザーズマニュアルをダウンロードし、ご参照ください。
- 印刷データへSVS-04シリーズ独自のコマンドを含めることのより、バーコードが
印刷できるようになりました。
- SCSのデータストリームのまま、印刷データをプリンターへ送出できるようになりました。
- V5.66 : このバージョンには、以下の不具合の修正が含まれています。
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- AS/400再起動時、SVS-0420Sが正常に接続されない場合がありました。
- プリンターエラー時またはプリンター操作時に、接続が切れる場合がありました。
- 印刷データが正しくプリンターに送信されない場合がありました。
- V5.66.6 : このバージョンには、以下の不具合の修正が含まれています。
-
- 印刷完了直後にプリンターofflineにするとSNAプロトコルエラーとなる場合がありました。
- 印刷可能状態なのに印刷出力されない場合がありました。
- AS/400の書出しプログラムが異常終了する場合がありました。
- AS/400からの通信データ送出が途中で止まる場合がありました。
- V5.66.18 : このバージョンには、以下の不具合の修正が含まれています。
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- ページの最終行に罫線が含まれる場合、改ページすると1ページ空白のページが
挿入されます。
- EBCDIC→ASCII変換で、一部文字が正常に変換されません。
- 印刷完了直後にプリンターをOFFLINEにするとMSGWとなりMSGがクリアされず、次の
JOBが印刷されません。
- 用紙の位置合わせメッセージ(CPA4044)にI応答すると一部JOBでデータ・ロストが
発生します。
- AS/400再起動後、最初の印刷JOBが印刷されず、AS/400との接続も切断されます。
- AS/400再起動するとSVS-0420Sが正常に接続されません。
- 文字化けすることがあります。
- V5.68.5 : このバージョンには、以下の不具合の修正が含まれています。
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- AS/400再起動後、SVS-0420Sが正常に接続されない。
- 長期間連続運転すると、動作が不安定となる。
- 拡大文字が正しく印字されない。
- (注1) V5.66.6以降のバージョンでユーティリティ・ソフトを使用する場合は、NS/SNA
プリンター・サーバー設定ユーティリティをV2.64にバージョンアップする必要があります。
- (注2) 2001年10月以降ユーザーズマニュアルを更新しましたのでご参照ください。
- (注3) V5.68.5へのアップグレードは、ユーティリティNetPilotでは行えませんので、
ftpによる方法で行ってください。
- 使用方法
ダウンロードされたファイルは自己解凍形式の圧縮ファイルになっております。従いまして、
お客様のハードディスクに一旦ダウンロードしていただき、そのファイルを実行後解凍した
状態にて実施するようお願いいたします。
リスト中のバージョン番号をクリックするとダウンロードが開始されます。
NetWare環境の場合は、NetPilotを使用してバージョンアップする事ができます。
それ以外の環境ではTCP/IPのftpの方法でバージョンアップしてください。
詳しくは付属のマニュアルをお読み下さい。
- 使用上の注意
- アップグレード時の注意事項
以下の点は、特に注意してください。故障の原因となります。
(1) 遠隔地にある(ルーターを超える)プリントサーバーに対してアップグレードを
行わないでください。途中で接続が切断され、故障の原因となります。
現地の人が作業を行うか、リモートメンテで現地のマシンにログインして作業を
行ってください。
(2) アップグレードを行うときは、印刷指示をしないよう関係者に連絡してください。
(3) アップグレード後、プリントサーバーの電源をOFF/ONする場合、終了後3分程度
経ってから電源OFF/ONしてください。
(4) プリントサーバーのACアダプタを抜いた場合、すぐに差し込むのはお止めください。
コンデンサの放電が終了しないうちに通電を行うと、故障する可能性が非常に
高くなります。ACアダプタ引き抜いた後、10秒程度待ってから差し込むようにしてください。
- Job Separation Time-out(JOB_SEPARATION_TIMEOUT)
アップグレード後、JOB_SEPARATION_TIMEOUTのパラメータ値は、3へ変更して
ください。変更しないと、印刷JOB完了後、10秒待ち合わせてから次のJOBの印刷
が開始されます。
また、1,2へも設定可能ですが、ネットワークが輻輳状態の際データ未達となる恐れが
ありますので、1,2を設定することは推奨いたしません。
- Automatic Link Establishment(Autodial)
V5.66.18へファームウェアアップグレード後、SVS-0420Sのパラメータ Automatic Link Establishment(Autodial)のチェックが はずれます。(NOになります)
この状態ではAS/400とSVS-0420Sの接続が一旦切断された後、 自動再接続が
行われなくなります。必ずチェックしてください。(YESにしてください)
- NetPilot
V5.66.18へアップグレード後は、設定ユーティリティ(NetPilot)V2.61以降でないと設定
変更が行えなくなります。 もし、ユーティリティ(NetPilot)を使用されている場合は、
最新のものをインストールしてご使用ください。
戻る
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