TOP製品・サービス必要なとき、必要な情報をすぐ利用「JBクラウドサービス」5250アクセスサービス

5250クラウドサービス

5250エミュレータの
接続設定を集中管理

概要 詳細情報

概要

5250クラウドサービス

IBM i利用のお客様に5250端末エミュレーションをクラウドから集中配信・集中管理。
場所を選ばずインストール不要の「5250クラウドサービス」!!

  5250_catch6.jpg 

5250クラウドサービス特長
5250エミュレータ接続設定の集中管理!

5250クラウドサービス
Webブラウザ画面
からの集中管理

 

  • システム管理者が、あらかじめ接続端末の設定をクラウドサービスに登録することによりユーザーの設定と管理を集中して行えます
summary_fig1.png
アクセス制御により高度なセキュリティを実現!

アクセス制御で
セキュアに
5250エミュレーション

 

  • ユーザーは事前に設定されたIBMiの接続にしかアクセスできず、ダウンロードされた端末エミュレータはクライアントマシンにインストールされないので、高度なセキュリティを実現できます。
summary_fig2.png
Javaアプレット形式の端末のエミュレータのダウンロードなのでインストール不要!

エミュレータは
Javaアプレット、
面倒なインストール不要!

 

  • クラウドサービスからのJavaアプレット形式の端末エミュレータのダウンロードにより、IBM i(System i)の画面表示を場所を選ばず手軽に行えます。あらかじめ印刷アプリをセットアップすれば社内の印刷環境もそのまま使えます。
summary_fig3.png

 

詳細情報
5250クラウドサービス詳細情報
5250クラウドサービスの流れ
service_flow_s.png 
1)5250クラウドサービスの初期設定
detail_fig1.png

システム管理者がWebブラウザからログインユーザー情報と、5250の接続情報を、クラウドサービスに登録します。

2)5250クラウドサービスのセンターにログインし、接続するIBMi(System i)を選択
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ユーザーがPC上のWebブラウザから5250クラウドサービスのセンターにログインして、接続可能なIBMi(System i)を選択します。

3)クラウドサービスからダウンロードされたエミュレータでIBMiを操作
detail_fig3.png

ユーザーが接続可能なIBMi(System i)を選択すると、Javaアプレット形式の端末エミュレータが、自動的にダウンロードされブラウザ上に表示されます。エミュレータ上ですぐにIBMi(System i)を操作できるようになります。

4)Javaアプリケーションと連携した、帳票印刷
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クラウドサービスからあらかじめインストールした印刷用アプリケーションを利用すれば、エミュレータ(Javaアプレット)から既存環境(部門内)などで稼動しているプリンタにすぐに印刷できるようになります。

 

 

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